超高齢社会を迎える中、医療の世界では「支えあう」「寄り添う」ケアの重要性がうたわれています。
本シンポジウムでは、地域や医療現場における看護の課題や、未来を担う人材育成について議論を交わします。

■開会のご挨拶 (10分)

奈良学園大学学長 梶田 叡一

■奈良学園大学学生によるプレゼンテーション (20分)

■基調講演「ともに生きる社会を目指して」 (60分)

■パネルディスカッション「こころの看護が社会を変える」 (80分)

■閉会のご挨拶

奈良学園大学 保健医療学部長 守本 とも子

 

 

申し込み方法

①住所②氏名③年齢④職業(学生の方は学校名と学年)⑤電話番号⑥参加人数(代表者含む)と「看護シンポジウム」係を明記し、下記のいずれかの方法でお申し込みください。

はがき

〒539-0027 (住所不要) 読売新聞大阪本社 広告局「看護シンポジウム」係

FAX

06-6366-2333 「看護シンポジウム 参加希望」と明記してください。

WEB

下記申し込みフォームよりお申し込みください。

募集は終了しました

※応募多数の場合は抽選となります。当選発表は参加証の発送をもって代えさせていただきます
※応募に関する個人情報は、本件以外には使用しません
※やむをえない事情により、プログラムの内容が変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください

申し込み締め切り日:2016年9月6日(火)必着