人工知能やICT技術の開発など、社会は大きな変革のさなかにあります。
予測できない未来を生きていく子どもたち・若者への「教育」には、どんな要素が求められるのでしょうか。
彼らが社会を生き抜き、確かな未来を拓くために「教育」が果たすべき役割を考えます。

プログラム

  12:30  

開場

13:00−13:10

開会のご挨拶
 辻 毅一郎 奈良学園大学学長

13:10−13:40

奈良学園大学学生によるプレゼンテーション

13:40−14:40

基調講演
「未来を拓く教育」
 坂東 眞理子氏 昭和女子大学理事長・総長

14:50−16:20

パネルディスカッション
「社会を生き抜く力を育む」

パネリスト
 坂東 眞理子
 柳田 敏雄氏 情報通信研究機構/大阪大学 脳情報通信融合研究センター長
 中室 雄俊氏 奈良市教育長
 森 一弘 奈良学園大学教職センター長

コーディネーター
 関根 友実氏  フリーアナウンサー・臨床心理士

  16:20  

閉会のご挨拶
 松田 智子 奈良学園大学人間教育学部長

申し込み方法

①住所②氏名③年齢④職業(学生の方は学校名と学年)⑤電話番号⑥参加人数(代表者含む)と「教育シンポジウム」係を明記し、下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。

はがき

〒539-0027(住所不要) 読売新聞大阪本社 広告局「教育シンポジウム」係

FAX

06-6366-2333「教育シンポジウム 参加希望」と明記してください。

WEB

下記申し込みフォームよりお申し込みください。

※応募多数の場合は抽選となります。当選発表は参加証の発送をもって代えさせていただきます
※応募に関する個人情報は、本件以外には使用しません
※プログラムは現段階の予定であり、今後変更する場合があります

募集は終了しました。
申し込み締め切り日:2017年9月25日(月)
―はがき・FAXの場合は必着―

会場へのアクセス

大阪ビジネスパーク円形ホール

 大阪市中央区城見2丁目1-61

●大阪市営地下鉄 長堀鶴見緑地線 「大阪ビジネスパーク」駅 徒歩約1分

●JR・京阪電車「京橋」駅 徒歩約5分


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