新型コロナウイルスが猛威を振るう中、ウイルス対策の最前線で働く医療従事者の方々を拍手で称え、感謝の気持ちを伝える「読売新聞医療従事者・支援プロジェクト #Clap for Carers(医療従事者らへの拍手を)」。
729のスタートから831まで27,061 もの拍手とたくさんのメッセージをいただきました。多くのみなさまにご参加いただき、心より御礼申し上げます。

みなさまからいただいたメッセージとともに、協賛企業の協力により広告掲載料の一部を一般社団法人健康医療クロスイノベーションラボなどを通じて関西の医療従事者に寄付します。
寄付の手続きが終わり次第、このホームページで改めてご報告させていただきます。

寄付金の使い道例──
・防護具(フェイスシールド、マスク、医療用ガウンなど)
・深夜・早朝勤務時のホテル宿泊費など
※寄付金は、寄付先の医療機関・関係団体の判断により、医療現場で必要な物品購入や医療従事者の負担軽減などに活用予定です。

SNSでハッシュタグ「#ClapforCares #読売新聞」をつけて投稿しよう!

 

お問い合わせ:読売新聞大阪本社広告局
o-bp@yomiuri.com