関西,あなたの「拍手」が、関西の医療従事者の支えになる 読売新聞

新型コロナウイルスの感染拡大で、各地の医療提供体制は危機的な状況が続いています。長期間、ウイルス対策の最前線で働く医療従事者らに感謝の気持ちを表す運動「Clap for Carers(医療従事者らへの拍手を)」を今こそ広げましょう。

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協賛企業の協力により、拍手の回数に応じた寄付金が、医療従事者に届けられます。

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寄付金の使い道例──
●コロナ禍における医療従事者の教育・研修支援
●ワクチン接種対応看護師の育成研修など
※寄付金は、寄付先の医療機関・関係団体の判断により、医療従事者の職場環境の改善などに活用予定です。

報告──
 昨夏に実施した本プロジェクトでは、公益社団法人大阪府看護協会に寄付を行いました。コロナ対応で実習機会を失った新人看護師のための教材制作などに活用されました。

前回のご報告はこちら-関西,あなたの「拍手」が、関西の医療従事者の支えになる 読売新聞

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●この企画は協賛企業の協力により、広告掲載料の一部を一般社団法人健康医療クロスイノベーションラボなどを通じて関西の医療従事者に寄付するものです。
●締め切りは5月10日。寄付金額は1拍手=10円で計算し、上限に達し次第、終了します。

随時、協賛企業を募集しています。
お問い合わせ:読売新聞大阪本社広告局
o-bp@yomiuri.com