新聞のちから

  • 御社の社員は、下記の課題を抱えていませんか?
  • 課題1
  • 課題2
  • 課題3
  • 課題4
  • 「新聞のちから」研修の3つのメリット
  • 新聞のちから

充実の研修内容

仕事や学習に役立つ新聞の活用方法をお伝えします。
ご要望に応じて、多彩なメニューをご用意します。

新人研修から中堅社員研修、幹部や経営トップまで、企業によって、役職によって、異なる課題を解決する講義・研修があります。
大学生向け講座では、就活に役立つ文章や小論文の書き方など基礎講座のほか、時事問題をわかりやすく解説する講座など、幅広いテーマに対応します。

期間、内容など、具体的なご要望に応じ、カリキュラムを組み立てます。

研修メニュー例

新聞記者が教える「わかりやすい文章の書き方 文章は大事なことから、6要素(5W1H)を踏まえて過不足なく書く。この基本を詳しく解説します。一文の長さ、修飾語の位置など、記者が心がけている技も披露します。
新聞の読み方講座 朝5分で新聞を読み、重要なニュースを逃さないノウハウを伝授します。ネットのフェイクニュースに惑わされず、正しい情報をつかむコツも合わせてお伝えします。
メールの書き方講座 「自分流」で毎日多くのメールを発信していませんか。簡潔に、礼を失さず、見栄えのよいメールを書く技術を、例文を使って学んでいただきます。
新聞をプレゼンに生かす グループで記事や広告を選び、壁新聞を作って発表。立場や背景が違う人と会話して、簡潔、明快に伝える力をつけ、プレゼンテーションの能力アップを目指します。
記者の質問力を営業に生かす 顧客のニーズをつかみ、自社をPRするためには質問力向上が不可欠。難解な専門用語が並ぶ会見や、事件・事故の際の記者の取材方法、質問は大きなヒントになるでしょう。

講師は、新聞記者、新聞記者経験者です。現代の動きを、わかりやすく説明します。

いつでも、どこでも

研修の場所は、貴社・団体のご都合のよい場所で行います。講師が出張します。
また、貴社・団体のニーズに合わせ、曜日、時間などご相談に応じます。

オンライン研修も10人から数百人まで可能です。対面とのハイブリッド形式についても多くの実績があります。
遠隔地、テレワーク中の自宅からの参加も大丈夫です。

  • 新聞のちから

お得な価格設定

研修・講義は、新聞購読料のみ
研修は10人から、数百人まで対応できます。参加者1人につき、1コマ(90分)で1か月4400円(税込み)です。
ご自宅や会社に毎日届く新聞を教材に、研修での学びを深めていただけます。

例)10人×4400円×1か月(1コマ)=44,000円~ ご相談に応じます。

様々なメニューをご用意しています。詳しくは、メール、電話などでお気軽に、いつでもお問い合わせください。

講義の様子を動画にまとめました

  • お知らせ

 

大阪本社の「新聞のちから」委員会は、正式に発足して約3年。

受講企業・大学・団体は年々増えており、
今や新規で100社以上となっています。

毎年受講される企業も、大変多くなっています。

  • (出典:経済産業省「雇用関係によらない働き方」に関する研究会報告書 2017年3月)

人材への投資は、企業の成長に欠かせません!

「人材育成投資」(OJT除く)がGDPに占める割合をみると、日本は欧米各国に比べて、非常に低い水準にとどまっています。
また1995~2000年に比べ、2001~2010年は半分近くまで減りました。
企業にとって貴重な資源である人材への投資は、企業の成長に欠かせません。

「新聞のちから」委員会の研修なら、「読む」「書く」「話す」など基本から、業務に合わせた応用の講義・研修まで、それぞれの企業の抱える課題に合わせ、丁寧に作り上げます。
どうぞ、安心してご相談ください。

  • 受講者の声

「会計に一番大事なものはコミュニケーションだ」

 これを事務所指針に定めた時に受講を決めた「新聞のちから研修」。約一年かけて様々な角度から3つの力(読む・書く・会話する)を伸ばしていただきました。また、マーケティング発想やプレゼン力、質問力、雑談力といった会計事務所にはなくてはならない力も磨くことができました。ワークも盛りだくさんで、新聞の写真から俳句を詠む「俳写」に挑戦したときは、普段使わない脳みそが動いているのを実感しました。

 初回新聞の読み方研修で行ったまわし読みに、毎朝スタッフ全員で取り組んでいます。おかげで会話が増え、お互いの状況を把握できるようになりました。

 また受講したいと思うほどに有意義な時間をありがとうございました。

PR「新聞のちから」委員会のパートナーのみなさまです。